モニター募集の苦悩

本日は(も?)赤裸々に自分の思いを書きましたよ~

先日モニター募集の記事を載せた。応募は未だゼロである。
師匠の助けを借りれば応募が来るかもしれない。しかし自力で集客ってことをしてみたい。

しかし、いざ来たら私は自分のベストを尽くせるのだろうか。
変に背伸びしてみたり、逆に道化と化してテキトーなことを言ったり書いたりして逃げるのではないだろうか。

モニター募集の記事を載せているお弟子仲間も増えてきた。
どれも自分の強みや個性を活かしたメニューを出している。

師匠の過去の記事を見てみると、一期は12名の方がモニター募集をし、すぐに予約が入ったようだ。

怖い。
無理じゃね?
「わざわざお前のために時間と手間をかけたのに、こんなもんかよ!レベル低っ!」とか言われたら立ち直れないんじゃないか!?という不安もある。

私:モニター募集の記事…下げちゃおうかな…。

私の分身ちゃん:でもさ~今やらなかったら、この先も何かと理由を付けてやらないんじゃね?

私:でも~だって~今はまだその時ではないっていうか~

私の分身ちゃん:いつやるの?今でしょ!!!

私:林先生かよ…。

というような脳内会議を現在進行形で繰り広げております。

そして自分に自信が無いときは他の人を羨んでしまうもの。
弟子仲間のモニター募集記事を見ては、
「あーはいはい。この人には○○があるもんね~そりゃ応募きますわ~(僻み)。」

○○に入るのは資格だったり、学歴だったり、今までの実績だったり、人生経験だったり色々なんですが、こうやって自分が何に嫉妬しているか考えてみるのも自分再発見のヒントな訳で。

あーあ。自分に向き合うのってめんどくさ。

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Fuka
Fuka
スクールカウンセラーにお世話になった人に安心できる居場所を提供したいとの思いで、心理カウンセラーとして活動しています。

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